やる気の科学研究所

やる気の科学研究所

YARUKEN R&D

教育の未来を、
共に描き、つくる

現場の知見と多様な専門性を掛け合わせ、
新しい学びのかたちを研究しています。

NEWS

新着情報

一人ひとりの可能性が、未来をつくる。

「やる気の科学研究所」は、やる気スイッチグループの知見を基盤に、新しい教育サービスの企画・開発を行うR&D組織です。

全国の教育現場で培ってきた実践知と、社内外の専門性を掛け合わせながら、既存の枠組みにとらわれない学びの形を探究しています。

子どもたち一人ひとりが、自分らしく学び、自分力・共創力・想像力を発揮しながら、幸せに生きていける社会へ。社内外のパートナーと共創しながら、“これからの学び”を、研究や企画だけで終わらせず、実際のサービスとして社会に届けていきます。

私たちと共創いただけるパートナーの皆様を募集しています。
ぜひお気軽にお声がけください。

Strengths

私たちの強み

各領域に強みを持つプロフェッショナルが異業種の皆様と共創します。

教育の専門的知見

教育や教育ビジネスに関する豊富な知見をもとに、アドバイザリーや講演等に対応します。

コンテンツ開発力

グループの教育ノウハウとクリエイティブ力を活かし、コンテンツ開発を一気通貫で手掛けます。

プロダクト・オペレーション設計力

教育における技術活用の勘所もおさえて、プロダクト・オペレーション設計を支援します。

ACTIVITY

事例紹介

MEMBER

やる気の科学研究所
メンバー紹介

庭野 匠

庭野 匠

やる気の科学研究所 所長

東京大学大学院人文社会系修士課程修了後、Z会・リクルートコミュニケーションズにて、タブレット学習の学習支援サービスの立ち上げ、事業再生、新規事業開発などに従事。2019年にやる気スイッチグループにジョインし、「やる気の科学研究所」のメンバーを牽引中。

正木 寛子

正木 寛子

やる気の科学研究所 副所長 / 商品開発課 課長

ベネッセの幼児と小学生向け商品開発、文響社のうんこドリル編集長、BabyBusの日本法人代表を経て、2022年にやる気スイッチグループに入社。専門は主に低年齢対象のエデュテイメントコンテンツ開発。

岡田 卓哉

岡田 卓哉

やる気の科学研究所 横断施策課 課長

元ゲームプロデューサー。エデュテイメントソフト開発をきっかけに教育業界へ。主な関心分野は、情報教育と英語教育。

協働企業様

TBS 野村不動産 サンリオ 横浜銀行 文教堂 神戸デジタル・ラボ 学びAID Preferred Networks 誠文堂新光社 HORIPRO 株式会社F学