やる気の科学研究所
YARUKEN R&D
現場の知見と多様な専門性を掛け合わせ、
新しい学びのかたちを研究しています。
「やる気の科学研究所」は、やる気スイッチグループの知見を基盤に、新しい教育サービスの企画・開発を行うR&D組織です。
全国の教育現場で培ってきた実践知と、社内外の専門性を掛け合わせながら、既存の枠組みにとらわれない学びの形を探究しています。
子どもたち一人ひとりが、自分らしく学び、自分力・共創力・想像力を発揮しながら、幸せに生きていける社会へ。社内外のパートナーと共創しながら、“これからの学び”を、研究や企画だけで終わらせず、実際のサービスとして社会に届けていきます。
私たちと共創いただけるパートナーの皆様を募集しています。
ぜひお気軽にお声がけください。
各領域に強みを持つプロフェッショナルが異業種の皆様と共創します。
教育や教育ビジネスに関する豊富な知見をもとに、アドバイザリーや講演等に対応します。
グループの教育ノウハウとクリエイティブ力を活かし、コンテンツ開発を一気通貫で手掛けます。
教育における技術活用の勘所もおさえて、プロダクト・オペレーション設計を支援します。
◆活動紹介◆ 金融教育の専門企業である株式会社F学様と共同で、Kids Duo International(KDI)アカデメイア御成門において年間を通じて実施する園児向けファイナンスコースを開発しました。 お金の役割や働 […]
詳しく読む
◆活動紹介◆ TBSテレビ プラットフォームビジネス局からのお声がけにより、幼児向け英語番組の制作および監修を行っています。 本取り組みでは、やる気の科学研究所が中心となり、番組コンテンツ制作に必要な部署や人材をつなぐハ […]
詳しく読む
◆活動紹介◆ TBSテレビは、ピンクフォンCompanyと2025年4月に業務提携を締結し、グローバルIP「ベベフィン」の認知拡大および日本国内における事業展開の強化に向けた取り組みを開始しました。 本提携では、配信・イ […]
詳しく読む
やる気の科学研究所 所長
東京大学大学院人文社会系修士課程修了後、Z会・リクルートコミュニケーションズにて、タブレット学習の学習支援サービスの立ち上げ、事業再生、新規事業開発などに従事。2019年にやる気スイッチグループにジョインし、「やる気の科学研究所」のメンバーを牽引中。
やる気の科学研究所 副所長 / 商品開発課 課長
ベネッセの幼児と小学生向け商品開発、文響社のうんこドリル編集長、BabyBusの日本法人代表を経て、2022年にやる気スイッチグループに入社。専門は主に低年齢対象のエデュテイメントコンテンツ開発。
やる気の科学研究所 横断施策課 課長
元ゲームプロデューサー。エデュテイメントソフト開発をきっかけに教育業界へ。主な関心分野は、情報教育と英語教育。